ついに、サイトをオープンさせてしまいました。
FF13の発売で盛り上がってる中、FF12のサイトです。
htmlの知識が皆無だったので、思い立ってからあっという間に2ヶ月たってしまいました。
そのくせ、見切り発車もいいところのサイトオープンなので、お見苦しい点、おかしな点など
山ほどあると思うけれど、生温い目で見守ってもらえたら嬉しいです。
(そんな時は、こっそりメールで指摘してやってください)
とりあえず、目標は1年・・・いえ、半年、続けられるように頑張ります!
ちょっとでも、FF12を愛するレディたちの心をキュンとできるといいな!
これから、よろしくお願いします!
オープンにあわせて、怒涛のごとく書きなぐったお話のあとがき(言い訳)です↓。
・『ひそやかな祈り』
一番最後に書き上げたお話。
ヒロインは、この時点ではノアに恋心を抱いていないと思います。
ずーっと後になってから、「あら、これって恋?」ってなるのかも・・・しれない。
ああ、でもノアのお話って難しい!愛は5人の中でダントツにあるっていうのに!
『ガブラス』ではなく、『ノア』表記にしているのは、私のこだわりです。
・『甘い呪文』
ヒロインは、砂海帝マスターの孫設定。
バッシュがラバナスタに流れ着いた頃から、店によく遊びに来ていて知り合ったんです。
ヒロインはバッシュの10歳くらい下のつもりで書いたけれど、
その頃のバッシュって、17,8歳?ヒロインは7歳くらいになるのか・・・。むむ。
だけど決して、バッシュはロ○コンではありません。
・『crazy for you』
いちばん書きやすかった!
もうバルフレアが勝手に頭の中で動くというのは、本当だったんですね!
振り回されるバルフレアが見たいなぁ、と思って、こんなお話になりました。
・『君にとける』
ウォスはきっと女性のギャップに弱いはず!と信じて疑いません。
・『愛しているから、どうか、』
いちばん最初に書いたお話です。そのくせ、名前変換なくてすみません。
結婚初夜の話。
ヴェインは最初いけすかないヤロウだと思っていたけれど、プレイするうちに「・・・!」。
あの物語の中で、いちばん悲しい人のような気がしています。
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