こんばんは。
土曜日に親知らずを抜くことになり、ドキドキが日に日に増していっているショコラです。
親知らずを抜くのは2度目です。
前回は上の歯だったんだけど、どうやら歯を抜くのは上のほうが簡単みたいです。
下の歯は神経が近いとかで、難しいらしい。
先生も「じっくり時間かけるからね、1時間くらい」と言って私をビビらせやがりました。
「全然平気だよ~」という友達と、「腫れるよ~痛いよ~」と言う友達がいます。
私はどっちを信じたらいいの?
バッシュ短編「君の温かさを知る」を更新しました。
これは、先日(と言っても年末)の忘年会の後に、猛吹雪の中を徒歩で帰っていて、
「もう、この感じはブルオミシェイス!(正しくはパラミナ大峡谷)」って
酔っ払った頭で叫んだところからスタートしました。
って、甘い話のはずなのに、そんな所以は聞きたくないですね。すみません。
バッシュはきっとたくさんの思いを抱えて旅をしていたのだと思うけれど、
それを引き摺ることなく、前へ前へ進むところがすごいですね。素敵ですね。
ノアもバッシュのようだったら・・・あ、でもそうなったらFF12が成立しなくなっちゃうか。
大丈夫!後ろ向きでも、諦め悪くても、そんなノアを愛してる!
拍手もありがとうございます!
ぜひ、お礼が出来たらと思い、ちょこちょことコトを進めているけれど、
まずは親知らずを抜いてから、になると思います。うう。
今しばらく、お待ちくださいね!
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こんばんは。
上機嫌で歌いながら田舎道を帰っていたら、
信号待ちの時に、後ろに人がいたことに気づいてしまいました。
穴があったら入りたいほど恥ずかしい思いをしたショコラです。
どこから一緒だったのかしら!
まさか『銭形マーチ』は聞かれてないよね!?
シャッフル設定にしていたとはいえ、そんな選曲をしたウォークマンが憎い!
どうしよう、どうしようと思っていたけれど、ついにアレを買ってしまいました。
FF13でもなければ、DISSIDIAでもありません。
そう、アレです!
「FINAL FANTASY XII Original Soundtrack」
です!
ネット注文していたのがさっき届いたばかりで、ニヨニヨしながら眺めてます。
BOXのジャケットがジャッジマスターたちなんですけど、
「ノアがいないじゃない!」と憤慨していたら、
ちょうど背表紙ど真ん中にいらっしゃいました。きゃっ。
これを聴けば、妄想も広がってじゃんじゃんお話が書けるはず!・・・多分!
間に合った!『今週中にup』!
このスッキリ感は、期限前にレポートを見事完成させた学生気分です。
やり遂げた自分を褒めてあげたい。
・・・たとえ、誰も待っていなくても・・・。
やり遂げたー!あとがき、です。
・『あなたの幸福だけを願う』
ノアには悲恋が似合う、と気の毒なことを思ってしまいました。
本当はもっと切ない感を出しまくりたかったのだけど、何せ文才が・・・。
詳しくは書きませんでしたが、ご想像通り、新郎はアルシ○のつもりです。
・『眩しすぎるのは太陽じゃなくて』
どうしてもバルフレアのお話は甘々になります。
バカップル、まではいかないですけど・・・いってませんよね?
あんな書いてる方が恥ずかしくなるいちゃいちゃは、バルフレアでしか書けません。
気づいたら、カウンターが100を超えていました。
わざわざ訪れてくださった方、うっかり入り込んでしまったという方、
ようこそ!&ありがとう!
これからも、「またあの人、妄想広がってるかな」って思った時は、
ぜひともまた遊びに来てやってください。
期待を裏切らないよう、頑張ってこ、こ、更新を・・・!
なんとか今週中には2つくらいはupする・・・予定です。
今さらですが、サイト名の『Dolce Vita』はイタリア語で『甘い生活』と言う意味です。
いい男たちと、甘く、甘くいきましょう。
下の「more」から、拍手のお返事です。
拍手だけの方も、ありがとうございます!
浮かれポンチになってしまいます!
ついに、サイトをオープンさせてしまいました。
FF13の発売で盛り上がってる中、FF12のサイトです。
htmlの知識が皆無だったので、思い立ってからあっという間に2ヶ月たってしまいました。
そのくせ、見切り発車もいいところのサイトオープンなので、お見苦しい点、おかしな点など
山ほどあると思うけれど、生温い目で見守ってもらえたら嬉しいです。
(そんな時は、こっそりメールで指摘してやってください)
とりあえず、目標は1年・・・いえ、半年、続けられるように頑張ります!
ちょっとでも、FF12を愛するレディたちの心をキュンとできるといいな!
これから、よろしくお願いします!
オープンにあわせて、怒涛のごとく書きなぐったお話のあとがき(言い訳)です↓。
・『ひそやかな祈り』
一番最後に書き上げたお話。
ヒロインは、この時点ではノアに恋心を抱いていないと思います。
ずーっと後になってから、「あら、これって恋?」ってなるのかも・・・しれない。
ああ、でもノアのお話って難しい!愛は5人の中でダントツにあるっていうのに!
『ガブラス』ではなく、『ノア』表記にしているのは、私のこだわりです。
・『甘い呪文』
ヒロインは、砂海帝マスターの孫設定。
バッシュがラバナスタに流れ着いた頃から、店によく遊びに来ていて知り合ったんです。
ヒロインはバッシュの10歳くらい下のつもりで書いたけれど、
その頃のバッシュって、17,8歳?ヒロインは7歳くらいになるのか・・・。むむ。
だけど決して、バッシュはロ○コンではありません。
・『crazy for you』
いちばん書きやすかった!
もうバルフレアが勝手に頭の中で動くというのは、本当だったんですね!
振り回されるバルフレアが見たいなぁ、と思って、こんなお話になりました。
・『君にとける』
ウォスはきっと女性のギャップに弱いはず!と信じて疑いません。
・『愛しているから、どうか、』
いちばん最初に書いたお話です。そのくせ、名前変換なくてすみません。
結婚初夜の話。
ヴェインは最初いけすかないヤロウだと思っていたけれど、プレイするうちに「・・・!」。
あの物語の中で、いちばん悲しい人のような気がしています。
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